息子1号がリビングで寝るようになって、その生活感をどう馴染ませるのかが私の中での大事な課題。
1号がリビングで使用しているマットレスは、息子ズと敷布団を別にするときに隙間に収まるように買った横幅短めのタイプ。
普通のシーツではサイズが合わないので、短くしてリメイクして使っています。
白いシーツはマットレス自体のグレー色が透けやすく、いかにも「寝具」のイメージが強いです。
特にリビングの明るい場所だとシワの影や汚れなどがはっきりと見えやすく、清潔感に欠けるように見えます。
白いシーツ自体もそろそろ替え時だったので、濃い目のシーツを探して購入してきました。お揃いで枕カバーもあったのでそれも。
ちょっとデニムを思わせるようなスラブっぽさがカジュアルです。
リビングで敷布団をリメイクしたロング座布団もデニム系なので、色的にもリビングに馴染むのではと考えました。
今回もマットレスに合わせてシーツを縫いなおします。
白いシーツを外して、サイズを確認して縫っていきます。
今回はネイビー生地が13.5cm大きかったので、そこから更に内側1cmで縫いました。
少し大きめに仕上がっていますが、何度か洗濯をしてからもう少し調整してカットする予定です。
メーカーや生地にもよりますが、洗濯をすると生地は基本的に縮みます。
水通しをしているメーカーや、化学繊維の場合は縮みは少ないですが、それでも水を通していくうちに生地が縮むのです。
バスクTのようなボーダーのTシャツは有名で、洗濯するとサイズが小さくなるので最初からサイズをあげて購入する人もいます。
小さくなるのが悪いわけではなくその分生地が締まって丈夫にもなるので、一長一短ですが、生地の特性を知っていて損はないです。
シーツも同じことがいえるので、縮むことを前提にぴったりサイズで作らずに、緩さがある状態でひとまず様子を見ています。

完全なネイビーでなく枕が反対面がヒッコリーなのもポイントになって、なかなか好みです。
娘の部屋の模様替えでもデニム調のシーツを買っていたので、ネイビー系すきなんですよねぇ。
今もシーツはそのまま使っていて、枕カバーは私が愛用中。このシリーズとは質感もちょっと違います。
インディゴブルーはグレーとも相性良くて、使いやすいです。
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