これだけは譲れないもの選びがあるとすれば、自転車のカギはダイヤル式!ということでしょうか。
自転車のカギをなくすということが過去にあったわけではないですが、子どもがなくさないという保証はない。
家の鍵ですら何回か落としてきているのだから、もっと小さい自転車のカギがなくなることも当然あり得る。
100均でも手に入るダイヤル式の鍵は、番号を覚えていれば家族みんなで使うことができます。
昔は番号固定型でしたが、今は100均でも番号を自分で選べるんですね。
鍵が不要なので、駅に乗っていった自転車を、別の家族が乗って帰るなんてこともできる。
(娘が登校時に遅刻しそうなときなどに使えそうな技)
ハンドルに下げていた鍵ごと落とすということも過去ありましたが、そうすると新しい鍵を買いに行くまで自転車が危険ということが唯一の難点かな。
一度娘が落としたけれど、200mほど戻って見つけたということがありました。
そこは想定していない。
ダイヤル式のフックタイプだとその心配もないんですが、差し込み式ダイヤルだと、番号を回さないと衝撃でぽろっと外れるので注意が必要ですね。
(ダイヤルフック式は1000円くらいで買いました。びよーんと伸びるので、タイヤとバッテリーを両方ロックできるのでより安心。)
というわけで我が家の自転車のカギはダイヤル式一択です。
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